十の休

めも
<< 映画まとめ | main | 映画 >>
映画
1/6「サウンド・オブ・ミュージック」字幕・午前10時
1/9「96時間 レクイエム」字幕
1/9「トラッシュ! この街が輝く日まで」字幕
1/13「シン・シティ 復讐の女神」字幕
1/13「ST 赤と白の捜査ファイル」
1/13「ホビット 決戦のゆくえ」字幕
1/21「バンクーバーの朝日」
1/21「映画版妖怪ウォッチ 誕生の秘密だニャン!」
1/22「ジャッジ 裁かれる判事」字幕・イオンシネマ
1/26「ビリー・エリオット ミュージカルショー リトルダンサー」字幕
1/29「アニー」字幕
1/29「シェアハウス・ウィズ・ヴァンパイア」字幕・MOVIX
並べてみると種類がさまざま。あと、去年の映画初めも午前10時で、今年の映画初めも午前10時なのね。
アニメだったり古かったり邦画だったり続きだったりシリーズだったり舞台だったりニュージーランドだったり。ニュージーランドの驚きべきゆるさよ。いや、一本しか観たことないんで、全部が全部そうかどうかはわからないけど、しかしまあゆるいよ。だけどそのゆるさが楽しいのねー。ヴァンパイアや狼男をそれらしく見せるのはアメリカとかがやってくれるから、それらしく見えなくてもいいんだもんね。
映画として見応えがあったなと思うのは「ジャッジ」かな。演技合戦のおもむき。ロバート・ダウニー・Jrはあの手の役がはまり役なんでしょうが、はまり役がほんとにハマってるだけすごいよ。ぴりぴりした空気と田舎の開放的なんだけど閉鎖的なところがじわりとする。最後の半旗にはまんまと泣けてきました。
続編たちはさておき、ミュージカルはおおむねテンション超高かった。消耗するけど、すごいはすごい。初代ビリーの白鳥には一見の価値あり。音楽とのシンクロに寒気。まあバレエだからそりゃそうなんだけども。アニーはミュージカル?とは思ったけど、見やすい。音楽がキャッチー。ポップミュージックだからかね。楽な映画。比べるべくもないけど、サウンド・オブ・ミュージックの完成された仕上がりはさすが。音楽がなければ成り立たない映画だからこそ、意味がある。
 
| itotent | 映画 | 01:38 | - | - | - | -
 123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
282930    
<< April 2019 >>

このページの先頭へ