十の休

めも
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読んだ本
前回から
「予想どおりに不合理」(ハヤカワ文庫、ダン・アリエリー)
「新世紀怪獣映画読本」(洋泉社、別冊映画秘宝)
「月光亭事件」(創元推理文庫、太田忠司)
「春秋の名君」(講談社文庫、宮城谷昌光)
「歴代アメリカ大統領総覧」(中公新書ラクレ、高崎通浩)
「オリエント急行の殺人」(ハヤカワ文庫、アガサ・クリスティー)
「ジーヴスの事件簿 大胆不敵の巻」(文春文庫、P・G・ウッドハウス)
「沈黙の王」(文春文庫、宮城谷昌光)
「大人のための日本の名著50」(角川ソフィア文庫、木原武一)
「臨場」(光文社文庫、横山秀夫)
「図南の翼」(新潮文庫、小野不由美)
「ウォッチメイカー」(文春文庫、ジェフリー・ディヴァー)
「大人のための世界の名著50」(角川ソフィア文庫、木原武一)
「私の大好きな探偵 仁木兄妹の事件簿」(ポプラ文庫ピュアフル、仁木悦子)
「ゴジラが来る夜に」(集英社文庫、高橋敏夫)
「柴錬捕物帖 岡っ引きどぶ」(講談社文庫、柴田錬三郎)
「オール東宝怪獣大図鑑」(洋泉社、別冊映画秘宝)
「遺伝子の川」(草思社文庫、リチャード・ドーキンス)
「ゴジラの精神史」(彩流社、小野俊太郎)
「死神の矢」(角川文庫、横溝正史)
「絶頂美術館」(新潮文庫、西岡文彦)
「橋本治と内田樹」(ちくま文庫、橋本治・内田樹)
「ミステリーを科学したら」(文芸春秋、由良三郎)
「なんでも屋大蔵でございます」(講談社文庫、岡嶋二人)
「首無の如き祟るもの」(講談社文庫、三津田信三)
「厭魅の如き憑くもの」(講談社文庫、三津田信三)
「公園で逢いましょう。」(祥伝社文庫、三羽省吾)
「殺人者の顔」(創元推理文庫、ヘニング・マンケル)
「古書店アゼリアの死体」(光文社文庫、若竹七海)
「きのう、火星に行った。」(講談社文庫、笹生陽子)

ゴジラ関係の書籍と、後半はお話に集中してました。読むときは一気なんですけどねえ。あとは成り行きで読まなきゃいけなくなったものとかとか。ゴジラ関係は今後もぼちぼち出ると思うのでちょっとずつ増えるかな。ありがたいんですが、置き場に困ります。元々そんなにたくさんになるなんて想定していないし!
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