十の休

めも
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読んだ本
前回から
「カラスの教科書」(雷鳥社、松原始)
「悪霊論」(青土社、小松和彦)
「怪獣文藝」(メディアファクトリー、東雅夫編)
「鬼子たちの肖像」(中公新書、武田雅哉)
「風の万里 黎明の空 上下」(新潮文庫、小野不由美)
「論争 若者論」(文春新書、文春新書編集部)
「LIMIT 1」(ハヤカワ文庫、フランツ・シェッツィング)
「ジブリの教科書1 風の谷のナウシカ」(文春文庫)
「ハンガー・ゲーム 上下」(MF文庫、スーザン・コリンズ)
「死体が語る真実」(文春文庫、エミリー・クレイグ)
「上から目線の時代」(講談社現代新書、冷泉彰彦)

カラスの教科書がとってもおもしろかったです!
あと、文春のフィクションて結構いいですよね。
怪獣文藝は本を読みに出かけて行って読んだのですが、月に何度かやってもいいかなと思いました。どこにいても本は読むのでそのために出かけることはありませんでしたが、集中できるのでいいかも。
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