十の休

めも
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他に場所がない
ミュージカル「テニスの王子様 THE FINAL MATCH 立海second feat.THE RIVALS」
2月28日 12:00- 東京JCBホール
・個人的楽
・最初で最後のJCBホール
・四天宝寺A寿里さん中河内小野田元気上島先生
・今回はなんといっても今公演最後、つまり本編公演最後なのである
・いやーテニミュにハマって四年目、遂にこの日が来てしまったのである
・まあそれはあとでまとめるとして
・ゴールデンが最後まで泣かせてくれました、そうそうこの人達のために福島に行ったんだった!そして福島に一回行ったことにより地方公演の垣根が低くなり福岡やら広島やら静岡やら…
・なんか全体の流れに注目するあまりアドリブあまり覚えてない
・今回はまあヒデさんがいなかった所為でもあるのかもしれないけど誰か一人に注目する感じではありませんでした
・試合の時は試合に注目、それ以外は出来るだけ空気を感じるために全体を眺めていたっていうか
・そういう姿勢で見てみると、泣き所はゴールデンと手塚真田の覚悟、みんながテニス楽しそう、幸村さんの負けられない理由、手塚と大石(と菊丸先輩)、リョーマのこれまで、など、まあつまるところ全体的に泣けたってことです
・特にゴールデンはやばいね
・試合ハイライトのS3とD1は大変でした
・なんでこんなにもゴールデンに泣けるのかよく分からないんですが、正直
・幸村さん恰好良いなあ…
・改めて手塚の覚悟と頭の良さと無口さと若干の存在感の薄さに納得させられる
・いやまあそれはいいや、あとで考えます
・ともかく今回の公演で本公演は最後だったわけです
・相方が「こういうハマリ方をしていなかったら比嘉辺りで一旦離れて五代目を何度か見るために戻ってきたかも」と言っていて、そんなこと思っていたんだ〜とちょっと新鮮でした
・わたしは元々3次元に興味を持とうとしていた時期もあったけど実際にハマる前にこういう見方になり、でもって3.5次元になってしまったので、あんまり考えてませんでした。結局のところ、テニスだから興味があることに違いはないわけで、いつかテニスに興味がなくなるかもと思っていたことがあるのかも知れないけど、今は果たしてそんな日がくるのか分からなくなっている、だからミュージカルテニスの王子様もテニスの一部、切り取り方や考え方の一つとしてずっと大切にしていきたいものです

それにしてもさあ、店長、心配してくれるのはとてもありがたいんだけど、だから急がないですって言ったじゃん。どうして5月まで待ってくれないの。5月以降ならね、そりゃ延び延びになったら8月までって言い出しかねないけど、でもドリライはこっちの都合じゃどうにもならないんだから、行けるだけ全部行きたかったの。わたしがなんのために無理してフリーターしてたのかってそりゃ自由に時間を使うためなんだよ。それがもうすぐ終わるんだから、是非とも5月までは待って欲しかった。時間を区切ればよかったのか。理由は聞かずに5月まで待ってくださいと。それ以降はどうでもいいんでって。二ヶ月先の自分が分からないって不安なものです。とてもありがたい話ではあるので、きちんとやって落ちるようにひたすら願おうと思う。次にやったら受かるかもねくらいの可能性を残しつつ、フレンドとして文庫に貢献していきたい。それもこれも6月以降!それが一番理想的な形なのでなんとしてもそれに落ち着いて頂きたいです。でも理想的な形ってどうして少しずつ違ったものになるんだろう…。今回こそは。今回こそは!ていうかなんでもいいから今回の試験ばかりは落ちたい!
どうしてこんなことを考えるのに時間を費やしてテニスについて考える時間を削ってしまうのか。落ちると信じてテニスについて考える!早く落ち着きたい!
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